書籍「人生が変わる老眼治療」の出版
2026年10月27日
横浜中央経理の顧問先の大宮七里眼科様は、日本で初めてフェムトセカンドレーザー白内障手術に成功し、多焦点眼内レンズ日本最多レベルの症例数を持つクリニックです。
今回、院長である山﨑健一朗先生が老眼治療に関する本を出版されました
『人生が変わる 老眼治療』 8月3日に幻冬舎より発売されました。

「老眼」は誰でも知っている言葉でありながら、その原因や治療については、誰も知りません。
老眼は多くの人が45歳になると自覚し始め、50歳になると100%の人が自覚して、生活に大きな不便さをもたらすやっかいな現象です。
日本人の半数以上に老眼の症状がありますが、ほとんどの人が老眼鏡をかけたり、近視のメガネをかけたり外したりすることでやり過ごしています。
眼科の手術治療は近年飛躍的な進歩を遂げており、現在では老眼には手術による治療法があります。それはすなわち「多焦点眼内レンズを用いたフェムトセカンドレーザー白内障手術」です。
8月3日に発売された「人生が変わる老眼治療」では、その老眼の手術治療について多焦点眼内レンズ症例数5930例以上の経験を持つ眼科専門医の山崎健一朗先生が、医学的に正しい情報について説明をされています。

大宮七里眼科様は、日頃から「すべての人の視力を上げることが最終的目標、課題です」と、お話になっています。
そのために、最新の機器・技術を導入し、日々、患者様の視力を上げることに焦点をおいてすべての手術や診察に取り組んでおられます。


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