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Barn Café OPEN
2026年9月10日
横浜中央経理の顧問先の株式会社山城様が、北海道むかわ町に馬小屋を改装したカフェ、“Barn Café”を令和8年4月24日にオープンいたしました。

▲トラクターが目印の看板です 
▲カフェの内観 Barn Cafeの魅力はなんといっても歴史を感じさせる建物と、北海道らしい開放的なロケーション。カフェとして使われているのは、もともと競走馬を育てるための馬屋だった建物です。壁や梁の木材をできる限り残しながら改修されており、古い建物ならではの味わいと、木の温もりを感じられる落ち着いた空間になっています。

▲蹄鉄をアレンジしたシャンデリア Barn Caféを訪れたらまずは天井に目を向けてみてください。そこに吊るされているのは、「蹄鉄」を生かしたシャンデリア。蹄鉄は、本来は馬の蹄に装着して、蹄を保護するためのものです。この建物が馬屋として使われていた時代を象徴する存在ともいえます。それを捨てたり、ただ展示したりするのではなく、照明の一部として新たな役割を与えているところに、この場所ならではの面白さがあります。

▲野菜たっぷりインドスパイスカレー 
▲季節野菜のグラタンセット 料理には、自家農場で育てた食材だけでなく、むかわ町の農家から届く食材も使用。地域の恵みを身近に感じられるメニューが揃っています。カレーライスは本格的なスパイスカレーになっています。辛みが少し強くなっていますので、辛いのが苦手な方はご注意ください。グラタンセットには旬の野菜を使用しており、夏になるとアスパラガスがブロッコリーに変わります。

▲生みたて卵のプリン 自家製のプリンはシンプルな味わいで、硬めのクラシックプリンに仕上げており、クリームなどは乗せずにそのままの味で勝負しています。単品のプリンはサイズも大きく、とても満足感のある一品となっています。

▲一番人気のベルギークロワッサン 
▲自家製の焼きたてパン 店内には自家製の焼きたてパンがあり、実際に訪れたお客様からもコーヒーやスープとの相性がとても良いと絶賛されています。テイクアウトも可能なため軽食やおやつにぴったりです。夕方には売り切れてしまうことがあるため、電話での事前予約がおすすめです。

▲敷地内に併設されているロッジ 北海道・むかわ町の広大な農場の中に、ゆっくりとした時間を楽しめる宿泊施設「Village(ヴィレッジ)」があります。ホテルや旅館とは少し違う、農場の中だからこそ味わえる体験があります。
窓の向こうから朝陽が昇り、動物たちの気配を感じながら目を覚ます。
北海道の自然を「見る」のではなく、その中に身を置いて過ごす。
そんな旅を楽しめる場所です。
ときには一つの場所に腰を据えて、景色を眺めたり、食事をしたり、自然の中を歩いたりしながら過ごす旅もいいものです。こちらの施設は「ゆっくりするための旅」にぴったりの場所です。
農場の中で朝を迎え、季節の農作物に触れ、カフェで食事を楽しむ。
そして北海道の大自然の中で、家族や仲間と語り合う。
ここでしか味わえない時間を求めて、むかわ町を訪れてみるのはいかがでしょうか。
北海道観光の際は、是非お立ち寄りください。
店舗情報
住所:〒054-0015 北海道勇払郡むかわ町汐見529−3
アクセス:新千歳空港より車で40分
電話番号:050‐8887‐2692
営業時間: 10:00~18:00(LO.17:30)/定休日は水曜日(祝日の場合は翌日木曜)
その他:ロッジ宿泊には事前予約が必要です。
下記サイトより予約を行ってください。
サイト:
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「横浜家系ラーメンよこ家沼部駅前店」オープン
2026年9月2日
横浜中央経理の顧問先様の株式会社エスポワール様が、東京都大田区田園調布に横浜家系ラーメンよこ家沼部駅前店をオープンしました。

▲外観です。

▲内観になります。

▲特製ラーメン:のり6枚+チャーシュー+小松菜+味玉の大ボリュームで満足の一杯です。

▲お得なLINE登録もございます。
美味しいラーメンをご堪能ください。
■店舗情報
よこ家 沼部駅前店
東京都大田区田園調布本町29-2 ウェル田園調布1F
営業時間: 11:00 – 01:30 月・火・水・木・金・土・日
定休日:なし
よこ家 沼部駅前店 店舗HP(食べログ)
横浜家系ラーメン よこ家 沼部駅前店 – 沼部/ラーメン | 食べログ
地図↓↓
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「バー かりゆし」OPEN
2026年8月25日
横浜中央経理の顧問先のミナコーポレーション株式会社様が、神奈川県横浜市中区宮川町に “バー かりゆし” をオープン致しました。

多くの飲食店が軒を連ねる野毛の街で、落ち着いた雰囲気の中、お客様がゆっくりとお酒や会話を楽しめる空間を提供されています。
「1時間飲み放題 3,000円」でおつまみとカラオケが無料で楽しめます。

▲霧島酒造 芋焼酎の鈴霧島

▲ブレンデッドウイスキー 岩井
店内は温かみのあるカウンター席を中心とした居心地の良い空間です。

お一人でふらっと立ち寄る時間にも大切な方との語らいの時間にもそれぞれの楽しみ方ができるお店です。またこだわりのお酒を味わいながら、店主との会話もお楽しみいただけます。
初めて訪れる方でも自然と馴染めるような、温かい雰囲気づくりを大切にされていますので野毛方面にお立ち寄りの際は、是非お越しください。
店舗情報
住 所: 神奈川県横浜市中区宮川町1丁目8
アクセス: 日ノ出町駅から徒歩4分・桜木町駅から徒歩5分
営業時間: 19:00 – 0:00 (不定休)
ラストオーダー: 23:00まで ※最終入店は23:00までとなります。
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「牛タンと土鍋 たん屋囲 飯田橋本店」OPEN
2026年7月22日
横浜中央経理の顧問先の株式会社KIK様が、東京都新宿区揚場町(飯田橋駅徒歩1分)に牛タンと土鍋 たん屋囲 飯田橋本店をオープンいたしました。

▲看板です。

▲店内入口です。

▲前菜の冷やしトマトになります。

▲牛タンチョレギサラダ、ボリュームのある一品となっております。

▲九州地鶏を使った炙り鶏皮ポン酢になります。
鶏皮の脂の旨味とポン酢の酸味が重なり、お酒が進む味わいです。

▲トロトロ牛タンと大根おでんになります。
出汁がきいた大根に口の中でとろける牛タンが絶妙なハーモニーを奏でています。

▲おつまみネギトロです。

▲〆の鰻の釜飯は、そのまま食べてもとろけるような柔らかさです。
出汁を注いでお茶漬けにすると鰻の脂が溶け出し、味の変化を楽しんでいただけます。

▲甘味:自家製スイートポテト~バニラアイス添え
鉄板で熱されたスイートポテトの上に乗ったバニラアイスが溶けたころの最も美味しい温度でお楽しめる絶品なデザートでした。
飯田橋へお立ち寄りの際は、是非お越しください。
店舗情報
住所:東京都新宿区揚場町2-27 MIT飯田橋ビル 2F
アクセス:東京メトロ有楽町線飯田橋駅B4b出口より徒歩1分
JR飯田橋駅東口より徒歩2分
電話番号:03-5579-3939
営業時間:16:00-24:00 月・火・水・木・金・土・日・祝日
(L.O.料理23:00 ドリンク23:30)
・食べログ
クーポン・地図 : 牛タンと土鍋 たん屋 囲 飯田橋本店 – 飯田橋/居酒屋 [食べログ]・ぐるなび
【5/22OPEN】牛タンと土鍋 個室居酒屋 たん屋 囲 飯田橋本店(飯田橋/居酒屋) – 楽天ぐるなび・ホットペッパーグルメ
たん屋 囲 飯田橋本店(飯田橋/居酒屋)<ネット予約可> | ホットペッパーグルメ -
横浜スタジアムの前 「Café Re:」OPEN
2026年6月18日
横浜中央経理の顧問先の株式会社デイネット様が、JR関内駅の南口を出てすぐ、旧横浜市庁舎の跡地に開業した複合施設の「BASEGATE横浜関内」の2階にフレンチカフェをオープンいたしました。

横浜DeNAベイスターズの本拠地の横浜スタジアムの目の前で横浜の活気を感じられる絶好のロケーションです。店内はとてもおしゃれな雰囲気で南フランスのイメージをした明るく開放的な店内になっています。
中目黒の人気店「Restaurant Re:」が手掛ける新業態のカフェで、日本各地の食材や食文化をフレンチの技法で再構築するというコンセプトのもと、一皿ごとにこだわりが詰まったメニューが並んでいます。

▲ガリツナマヨのベジタブルサンドウィッチ。見た目は凄く華やかでサンドウィッチにはガリが入っています。さっぱりしていて非常に食べやすくとてもヘルシーです。

▲カフェラテ。量もしっかりあり、ラテアートも綺麗でオリジナルデザインのカップで提供されます。

▲その他のメニュー。
落ち着いた雰囲気のカウンター席も完備されていますので、お一人での食事やビジネス合間のリフレッシュ、またスタジアムでの野球観戦前後の高揚感を味わう場所として大変おすすめです。
是非一度足を運んでみてください。
店舗情報
店名 Café Re(アールイー)
住所 神奈川県横浜市中区港町1丁目1番1 BASEGATE横浜関内
アクセス JR根岸線「関内駅」より徒歩1分
営業時間 11:00~23:00(月曜定休)
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轍産業株式会社 会社創立60周年記念祝賀会
2026年4月28日
横浜中央経理の顧問先の轍産業株式会社様が会社創立60周年を迎えられ、令和8年4月25日に横浜ベイホテル東急にて記念祝賀会が開催されました。
轍産業株式会社様は、60年前に池田耕三会長が学生時代の時に起業され、自動制御部品の販売、自動制御盤の設計、製作等を事業とされ、その後、機械式パーキングシステムの制作等の産業機械事業を展開され、本社含め国内事業所四ヶ所を持ちます。
現在は経営を池田圭史郎社長が担い、社長、常務をはじめ第二世代の経営陣とスタッフの方々が一段となって事業活動をされています。

▲受付の様子。

轍産業様は『お客様に大切にされる企業』を経営理念とされています。
その経営理念を実現されてきた証しでもある60年間継続した企業経営期間と、更なる発展を目指す池田社長の心強いメッセージを感じました。

▲鏡開き。

▲池田会長の乾杯の挨拶。

▲池田社長の人柄が感じられるスタッフの方との交流。
今回はスタッフの方々、関係会社の轍精工株式会社の方々、OB会の方々等が中心で和気藹々とした宴でした。




▲二胡やサックスの演奏、オペラなど宴会は優雅なひと時でした。


▲書道化の先生の『轍』を実演していただきました。

▲野武常務のスタッフの方々への想いが感じられる挨拶で宴は中締めとなりました。
横浜中央経理は長年に渡り顧問を継続いただいており、轍産業様の歴史を身近に接することが出来て感無量です。
今後も微力ではございますが轍産業様の発展の為にサポートさせて頂くための努力を行って参ります。
お招きいただきありがとうございました。
※掲載させて頂く写真については皆様から許可及び同意を頂いております。
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風越建設株式会社様 創立40周年記念祝賀会
2026年4月16日
横浜中央経理の顧問先である 風越建設株式会社様 が、創立40周年を迎えられ、令和8年4月15日、横浜ベイホテル東急にて記念祝賀会が開催されました。
風越建設株式会社様は、横浜市を拠点とする総合建設会社として、創業以来40年以上にわたり地域社会の発展に寄与されてきました。 建築工事・リノベーション・設計・不動産事業・太陽光発電など、多岐にわたる事業を展開し、公共工事から民間工事まで幅広い施工実績を有しています。 同社は「安全と品質を最優先に」という創業以来の理念を大切にし、社員の約8割が技術者という技術優位の体制を構築されています。 現場管理・品質管理・予算管理を一貫して担う技術者集団として、お客様の要望に迅速かつ柔軟に対応できる点が大きな強みです。 また、独自技術である 風越スリム免震工法 や、昇降キッチンテーブルなどの製品開発にも取り組み、建設分野における技術革新を推進されています。 CSR活動にも積極的で、地域清掃活動、環境配慮型施工、社員教育の充実など、持続可能な企業運営を目指した取り組みを継続されています。

▲受付の様子。 木製フレームに掲げられた「創立40周年記念感謝の集い」の案内板が来場者を迎え、節目の式典にふさわしい格式ある雰囲気が漂っていました。

▲「40年のあゆみ」展示パネル。 会場の外には、創業から現在までの歩みをまとめた「40年のあゆみ」が掲示されており、来場者が足を止めて見入る姿が印象的でした。 年表や施工実績の写真が並び、風越建設様が積み重ねてきた歴史と成長が一目で伝わる展示となっていました。

▲社長のご挨拶。 社長からは、これまで風越建設を支えてこられた 協力会社の皆様、従業員の皆様への深い感謝 が述べられました。 特に、「支えていただいた恩を、これからの事業活動を通じて皆様にお返ししていきたい」 という言葉が印象的で、会場全体が温かい空気に包まれました。

▲交流の様子。 社員の皆様、関係会社の皆様、OBの皆様が参加され、和やかな雰囲気の中で交流が行われました。 480名近い規模でありながら、参加者同士の距離が近く、企業としての一体感が感じられる時間となりました。



▲料理の様子。どの料理も見た目の美しさと味の調和が素晴らしく、コース全体を通して丁寧な仕事が感じられました。 前菜からデザートまで一貫して華やかで、素材の組み合わせや盛り付けに洗練されたセンスが光ります。 祝宴にふさわしい、心に残るおもてなしでした。
祝宴の席には、各業界のトップや著名な方々も多く参加されており、食事を楽しみながら大変ためになるお話を伺うことができました。 普段触れることのない視点や経験談が多く、非常に貴重な時間となりました。
さらに、食事の合間には風越建設様より中期経営計画が発表され、
「神奈川県の建設業で企業価値 No.1 を目指す」 という力強いビジョンが示されました。
40周年という節目にふさわしい、未来への明確な方向性が共有され、会場全体が前向きな雰囲気に満ちていました。
終盤には、今年度採用された新人の皆様の紹介が行われ、会場からは温かい拍手が送られました。 新しい世代の門出を祝う、印象的なひとときでした。
閉会後には、会場出口にて社長をはじめ役員の皆様が並ばれ、一人ひとりに丁寧に挨拶をして見送ってくださいました。 企業としての誠実さと温かさが伝わる、心に残る締めくくりとなりました。
横浜中央経理は長年にわたり風越建設様の顧問を務めさせていただいており、今回の祝賀会を通じて、企業の歴史と文化、そして社長の強い想いを改めて感じる機会となりました。
今後も微力ながら、企業発展の一助となれるよう努めてまいります。この度はお招きいただき、誠にありがとうございました。
※掲載写真については、皆様より許可および同意をいただいております。




















































