株式会社横浜中央経理社会保険労務士法人

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2024年0月 アーカイブ

  • 「四季屋」OPEN

    2024年12月24日

    お客様情報

    横浜中央経理顧問先様の株式会社KIK様が東京都千代田区飯田橋に飲食店 四季屋 玄海飯田橋本店をオープンされました。

    ▲店内入口です。

    ▲美味しいお酒が揃っております。

    ▲こちらはお通しの出汁汁になります。
    お通しで出汁汁が出てきたのは初めてでしたが、優しい味わいでした。おかわりも自由で何度もいただきました。

    ▲前菜の釜揚げしらすのチョレギサラダになります。

    ▲いぶりがっこ(秋田県発祥の漬物)とクリームチーズです。
    いぶりがっこの食感とクリームチーズとの相性が良く、お酒が進みます。

    ▲馬刺し2種盛り合わせです。ニンニク・生姜と合わせてご堪能ください。

    ▲本日の鮮魚お造りです。新鮮な海の幸をいただきました。

    ▲秘伝の塩麹唐揚げ~ねぎ塩バージョン~ 食べると中から肉汁たっぷりでタレも調和し、最高の唐揚げに出会いました。

    ▲だし巻き卵に博多明太の餡をかけていただきました。卵も餡掛けもとても美味しい一品です。

    ▲鹿児島黒豚のしゃぶしゃぶです。

    ▲透き通った出汁に入れて美味しくいただきました。

    ▲デザートのバニラアイスです。季節のシャーベットや抹茶などもあります。
    甘味も美味しくいただきました。

     

    飯田橋にお立ち寄りの際に是非、四季屋玄海飯田橋本店へお越しください。
    美味しいお料理であなたをお出迎えしてくれます。

     

    ■店舗情報
    地鶏と鮮魚 旬和食ダイニング 四季屋 飯田橋本店
    住所:東京都千代田区飯田橋4-9-8 飯田橋プラザビル 3F
    電話番号:03-6256-9699
    営業時間:16:00 – 00:00
    食べログ
    https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13301600/

  • 横浜市 空き店舗開業助成事業

    2024年12月3日

    補助金・助成金

    横浜市内の商店街にある空き店舗で開業をする方に対し、開業にかかる費用の一部を補助

     

    申請受付期間

    令和7年2月28日(金曜日)まで

    ※事前相談は令和7年2月14日(金曜日)まで。

    ※申請前に事前相談を行います。

     

    助成対象者の要件

    個人、法人(中小企業)、商店会、各種団体で、以下の3つの条件を全て満たしている必要があります。
    ※中小企業のうち、みなし大企業は対象外

     

    Ⅰ 申請者の条件(いずれかに該当する方)

    • 登録店舗(38件)かつ商店会の希望する業種で開業し、希望する時間を含めた営業をする方
    • 「横浜市特定創業支援等事業」により支援を受けたことを証する方

    ※「横浜市特定創業支援等事業の一覧」に記載されているいずれかのセミナーの受講が必要です。

    • 下記の条件のいずれかを満たす方

    ・(公財)横浜企業経営支援財団「ビジネスグランプリ」のファイナルに

    選出されたプランで開業する方

    ・横浜市都市整備局「ヨコハマ市民まち普請事業」の2次コンテストで選考された

    整備助成対象提案で開業する方

    ・横浜市健康福祉局「横浜市介護予防交流拠点整備事業」で交付決定された

    事業で開業する方

    ・その他、商業振興課長が認めた方

     

    Ⅱ 空き店舗の条件

    ①市内商店街の区域内に所在する店舗であること

    ②商店街の主要な道路又は通路に直接面している建物の空き店舗であること

    ③百貨店、駅ビル等大型商業施設のテナント型店舗でないこと

    ④賃貸借契約日から遡って、閉店後3ヶ月以上経過している店舗であること

     

    Ⅲ 開業の条件

    ①1年以上継続して事業を行うことが見込まれ、かつ、原則として週4日以上開設し継続的に運営する事業であること

    ②開業するエリアの商店会へ1年間以上加入すること

    ③開業等に必要な資格等を有していること又は開業までに有する見込みがあること

    ④市町村民税(特別徴収分・普通徴収分)を滞納していないこと

    ⑤暴力団及び暴力団員でないこと。また法人の代表者または役員(法人格を持たない団体の場合は代表者)が暴力団員でないこと

    ⑥過去3年間に当該補助金を受けていないこと

     

    補助金額

    申請者の条件 ①、②:30万円(上限額)

    申請者の条件 ③:50万円(上限額)

    補助対象経費の2分の1以内の額

     

    補助対象経費:仲介手数料を除く、店舗賃貸借契約書で定められている初期費用

     

    詳細はホームページをご確認ください。

    横浜市

    https://www.city.yokohama.lg.jp/business/kigyoshien/syogyo/shotengai/akitenjosei/tenpoyuuti.html

  • スマホアプリ納付の手続き

    2024年12月3日

    税務

    1.概要

    令和7年2月1日より、納付税額が30万円以下の方を対象に「国税スマートフォン決済専用サイト」(国税のスマホアプリ納付専用の外部サイト)から納付が可能となるそうです。

    2.納付手続き

    (1)専用サイトへアクセス

    (2)利用するPay払いを選択し、納付の手続を行う

    尚、スマホアプリ納付の手続は、「国税スマートフォン決済専用サイト」へのアクセス方法(下記①~③)により異なります。

    ① e-Taxの受信通知からアクセス

    ② 確定申告書等作成コーナーで出力される二次元コードからアクセス

    ③ 国税庁ホームページからアクセス

    3.利用可能なPay払い

    (1)PayPay

    (2)d払い

    (3)au PAY

    (4)LINE Pay

    (5)amazon pay

    (6)楽天ペイ

    (7)メルペイ

    詳細等につきましては、下記URL等をご参照ください。

    国税庁HP

    https://www.nta.go.jp/taxes/nozei/nofu/smartphone_nofu/index.htm#a0024010-080

    リーフレット

    https://www.nta.go.jp/taxes/nozei/nofu/smartphone_nofu/pdf/leaflet.pdf

    Q&A

    https://www.nta.go.jp/taxes/nozei/nofu/smartphone_nofu/smartphone_qa.htm#a2-13

  • 〈ふるさと納税ワンストップ特例制度〉

    2024年12月3日

    税務

    2024年(令和6年)も残り1ヵ月を切りました。年末が迫るこの時期、そろそろふるさと納税を利用しようかと検討している方が増えてきているのではないでしょうか。ふるさと納税の控除を受けるには原則確定申告が必要ですが、一定の要件を満たせば確定申告不要、年末調整で完結する「ふるさと納税ワンストップ特例制度」があります。当コーナーでも2015年12月3日掲載記事にて紹介していますが、今回改めて「ふるさと納税ワンストップ特例制度」についてご紹介します。

    ① ふるさと納税とは

    ふるさと納税とは、自分の選んだ自治体に寄附(ふるさと納税)を行った場合に、寄附額のうち2,000円を越える部分について、所得税と住民税から原則として全額が控除される制度です(一定の上限はあります。)。
    例えば、年収700万円の給与所得者の方で扶養家族が配偶者のみの場合、30,000円のふるさと納税を行うと、2,000円を超える部分である28,000円(30,000円-2,000円)が所得税と住民税から控除されます。
    また、自分の生まれ故郷だけでなく、お世話になった自治体や応援したい自治体等、どの自治体でもふるさと納税の対象になります。

    ② ふるさと納税ワンストップ特例制度とは

    控除を受けるためには、原則として、ふるさと納税を行った翌年に確定申告を行う必要があります。ただし、確定申告の不要な給与所得者等がふるさと納税を行う場合、確定申告を行わなくてもふるさと納税の寄附金控除を受けられる仕組み「ふるさと納税ワンストップ特例制度」が創設されました。特例の申請にはふるさと納税先の自治体数が5団体以内で、ふるさと納税を行う際に各ふるさと納税先の自治体に特例の適用に関する申請書を提出する必要があります。
    特例の適用申請後に、転居による住所変更等、提出済の申請書の内容に変更があった場合、ふるさと納税を行った翌年の1月10日までに、ふるさと納税先の自治体へ変更届出書を提出してください。
    なお、5団体を超える自治体にふるさと納税を行った方や、ふるさと納税の有無にかかわらず確定申告を行う方も、ふるさと納税についての控除を受けるためには、これまで同様に確定申告を行う必要があります。
    また、ふるさと納税ワンストップ特例の適用を受ける方は、所得税からの控除は発生せず、ふるさと納税を行った翌年の6月以降に支払う住民税の減額という形で控除が行われます。
    ※ふるさと納税先の自治体によって、申請書が異なることがありますので、ふるさと納税先の自治体にお問い合わせください。

    ③ ふるさと納税ワンストップ特例申請書提出後、確定申告をする場合
    確定申告を行う方は、ふるさと納税ワンストップ特例の申請が無効となるため、ワンストップ特例の申請をした分も含めて寄附金控除額を計算する必要があります。

    総務省|ふるさと納税のしくみ|ふるさと納税の概要

    総務省|ふるさと納税トピックス一覧|制度改正について(2015年4月1日)

    ふるさと納税をされた方へ|令和5年分 確定申告特集(国税庁)

  • 【神奈川県】起業・ベンチャー支援拠点における融資優遇制度

    2024年12月2日

    金融

    【神奈川県】起業・ベンチャー支援拠点における融資優遇制度

    (創業支援融資(創業特例))

    神奈川県の支援拠点(SHINみなとみらい ・HATSU鎌倉AGORA Hon-Atsugi

    ARUYO ODAWARA)において、起業・事業成長を目指す方で、融資による資金調達を検討

    されている方に向け、金利や保証料率の優遇が受けられる制度(創業支援融資(創業特

    例))があります。

    ・融資対象者

    次のアまたはイに該当する方で、ベンチャー企業として大きな事業成長を目指す方(一般的

    な卸売業や小売業、商社、貿易業、飲食業、宿泊業、サービス業などは対象外。)

    ア 現在、事業を行っていない創業前の個人で、次のいずれかに該当する創業者

    ・1か月以内に新たに個人事業を創業予定の方

    ・2か月以内に新たに法人事業(NPO法人、医療法人を除く)を創業予定の方

    イ 事業を行っていない個人が事業を開始し、創業後5年を経過していない中小企業者

    (NPO法人、医療法人を除く)

    ・創業特例の条件

    上記に該当する方が、融資申込前に創業支援機関(神奈川県産業振興課)の経営指導を受

    け、かつ融資実行後概ね2回以上の経営指導を受けることで創業特例として優遇措置を受

    けることができます。

    ・融資内容

    融資限度額
    3,500万円

    利率
    年利1.8%以内→創業特例 年利1.6%以内
    返済期間
    1年超10年以内(据置1年以内を含む)

    保証料率
    0.40%(経営者保証不要の場合0.60%)→創業特例  0.00%(経営者保証不要の場合0.20%)

    必要書類等の詳細につきましては、下記URLをご参照ください。

    【神奈川県】

    https://www.pref.kanagawa.jp/docs/sr4/sougyousiennyuusi/sougyousienn.html

  • 「WANG」OPEN

    2024年11月29日

    お客様情報

    横浜中央経理顧問先の株式会社フラバーガステッド様が東京都新宿に「WANG」をOPENされました。

    WANG様は、新宿駅西口徒歩3分の好立地に佇むオステリアで、昼は東京、山梨、長野の食材をメインにパスタ等を提供、夜も素材にこだわり枠にとらわれない料理をコースやアラカルト等で提供されています。また、イベントも多数開催されています。

    お伺いした日は婁熊ベーコンのカルボナーラと菜園風フレッシュトマトソースのパスタランチを頂きました。

    ▲彩り野菜とオーガニックルッコラサラダ
    新鮮な野菜がたっぷりで彩りも豊かで目と口で楽しめます。

    ▲婁熊ベーコンのカルボナーラ
    生クリームなしで作るイタリア本場のカルボナーラに大満足です。

    ▲菜園風フレッシュトマトソース
    野菜の歯ごたえも楽しくバジルが利いた一品です。自家製パンも外はカリカリ、中はモチモチです。

    ▲フレッシュハーブティー
    シェフが埼玉の農園で手摘みされたレモングラスのお茶で、爽やかに食事を締めくくりました。

    お近くにお越しの際は是非店舗へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

    ■店舗情報
    WANG
    住所 東京都新宿区西新宿1-4-5 オークビルB1階
    電話番号 03-6304-5184
    営業時間 11:30-15:00/17:30-22:00
    インスタグラム
    昼の部 @hiruno_wang
    夜の部 @yoruno_wang
    食べログ
    https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13302863/

  • 横浜市 V2H充放電設備設置費補助金

    2024年11月5日

    補助金・助成金

    目的

    V2H充放電設備設置事業に要する経費の一部を補助することにより、電気自動車等の普及促進と温室効果ガスの削減を図ることを目的とします。

    申請受付期間

    令和6年8月13日(火曜日)~令和7年2月14日(金曜日)まで

    ※補助予算額(1,200万円)に達した場合は、期限前に受付を終了します。

    補助金額

    V2H充放電設備の本体購入費(消費税除く取引価格)から国の補助金を除いた額の2分の1。

    但し、1基当たりの上限額は10万円、駐車スペース1台につき1基とします。

    対象者

    • 個人
    • 集合住宅の管理組合等
    • 法人(国、地方公共団体、独立行政法人等を除く)
    • 個人事業主
    • 上記①~④に該当する方から許諾を受け、補助設備を設置し所有するリース会社等

    補助対象設備

    横浜市内において戸建住宅、集合住宅又は事業所向けに設置するV2H充放電設備。

    ※詳細は下記のホームページ又は案内要綱をご確認ください。

    横浜市HP

    横浜市V2H充放電設備設置費補助金のご案内(8月13日受付開始) 横浜市 (yokohama.lg.jp)

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